検査法・施術法
施術の流れ

当院では、お一人お一人に真剣に対応するため、
完全予約制となっております。

ご来院前に、当院の理念や、施術方針をご理解いただいた上で
ご予約いただけると幸いです。

ご来院されましたら、
【初回】
①問診票記入
②バイタルチェック
(血圧、体温、脈拍、血中酸素飽和度、唾液アミラーゼ(ストレスチェック)、姿勢撮影)
③問診
④検査
⑤細胞ナノスキャン
⑥光線療法

【再診】
①前回の検査結果に基づいたケアプランの説明
②施術
③光線療法

【2回目以降】
①施術
②光線療法

計画に基づいて、随時再検査

という流れで、健康目標までご案内します。

施術方法
+をクリックすると詳細が表示されます。

クラシカルオステオパシー
クラシカルオステオパシーとは、140年以上前にアメリカミズーリ州で
できた伝統の治療哲学です。

体液循環(血液、リンパ液、脳脊髄液)の流れを改善することにより、
神経の興奮を抑えたり、筋肉の緊張、骨格のズレ、自律神経や免疫を
正常化し、あなたの持つ治癒力を高める治療法です。

とても心地よい刺激でバキバキしたり急にねじったり、
強く押さずに痛みが消えるので、みなさん驚かれます。

光線療法
光線療法は、日本では80年前からある治療法で、機器から発生する人口の太陽光で、
細胞を活性化し回復力を高める治療法です。

新宿にある光線研究所付属診療所では、医師が光線機を使用して病気の治療を
行なっています。
光線研究所付属診療所

当院では光線研究所付属診療所と同じ方式を採用しています。

また、院長は日本光線療法協会の認定指導員です。

光線療法はとても温かく気持ちいいので、寝てしまう方が多くいらっしゃいます。
冷え性や全身的に疲れている方には特にお勧めです。

ただ温かいだけではなく、細胞を活性化したり(ミトコンドリア活性)
光化学反応によるDNAの修復や、血行促進による痛みの緩和、回復力向上以外、
ビタミンD合成による骨粗鬆症のリスク低減、
免疫細胞(好中球、ナチュラルキラー細胞)活性化による免疫力強化、
目から入ってくる光による自律神経やホルモンバランスの安定化、

などなど様々な疾患に対応できるのが強みです。

細胞ナノスキャン
細胞ナノスキャン「メタトロン」は量子医学を用いた、世界の最先端技術を駆使してロシアが開発した機械です。

周波数の乱れから、全身の細胞(約800箇所)の不調を測定できます。

人間には各器官に固有の周波数が存在しています。(例:骨1.8Hz、筋肉3.4Hz…など)

頭に装着したヘッドホンで、こめかみから脳(松果体)を介して全身の各器官の周波数を
読み取り、100万人分のデータベースと比較し、周波数の乱れを6段階で表示します。

身体の状態を計測していくことで、現在にお身体の弱っている部分や、将来悪くなりそうな
器官(未病)を推測することができます。

また、消化器系(胃や腸など)の細胞の周波数から、現在のあなたの食性(肉食、肉魚食、和食、草食)
や積極的に取るべき食べ物、避けるべき食べ物などをアドバイスいたします。

ウルトラーマ
ウルトラーマは上山製作所が開発し、ワールドブレイン社が販売する機器で、現在様々な医療機関で採用され、
効果の更なる研究(治験)が現在も進行中です。

周波数の低い超音波(30kHz)の微弱振動を体に与えることで、体に吸収されたエネルギーは
運動の代わりとなり、各部位の組織を活発にします。

また、首にセットすることで頭蓋骨内での脳血流が高まり、自律神経やホルモンの安定化を
期待できます。

さらに、体内静電気を除去する効果で、様々な疾患に効果が期待されます。
※参考 医学博士 堀泰典先生著書 「体内静電気を抜けば病気は怖くない」

ホルミシス・光電子繊維
ホルミシス効果とはラジウム温泉やラドン温泉のように、鉱石から出てくる微量の放射線が
活性酸素の働きを抑え、健康に良い影響が出るという効果のことです。

また、体液をイオン化する効果もあり、身に着けた瞬間に血流が改善しぽかぽか温まってくるのが
体感できます。

当院では、来院が困難な方や疲れてしまってセルフケアができない方のための
「ながらケア」として、ホルミシス効果のあるアイテムを普段身につけていただき、
仕事しながら、勉強しながら、寝ながら、など自分で努力することなく、
健康をサポートするアイテムをご用意しています。

その他にも光電子繊維(体温を遠赤外線にして体に戻してくれる繊維)や
APファイバー(トルマリンを含み、マイナスイオン発生、消臭抗菌作用)などの、
アイテムもご用意しています。

全て、その場で体感できるものばかりですので、ご来院の際にスタッフにお声がけください。

お気軽にお問い合わせください。011-743-2002受付時間 10:00-20:00 [ (水)(土)は18:00まで(日)(祝)休診 ]
「ホームページを見て」とお電話ください

メールでのお問い合わせはこちら