大丈夫ですか? 心は折れていませんか?

厚生労働省の統計では、2人に1人はガンになる時代と

言われています。

 

とはいえ、まさか自分が・・・

まさか家族が・・・

 

心中察します。

  

【これから選択する治療法について】

病院での治療方針は決まりましたでしょうか?

 

現在のがんの治療は、手術、放射線、薬物療法(化学療法)など

いくつかの治療法を組み合わせる集学的治療が主流になっています。

 

以前に比べて副作用の少ないものが開発されたり、

ノーベル賞を受賞された、京都大学山中伸弥教授のips細胞、

同じくノーベル賞を受賞された、京都大高等研究院の本庶佑(ほんじょたすく)教授抗のオブジーボなど。

 

その他にも保険は適応されませんが、陽子線治療や免疫樹状細胞ワクチン、

ハイパーサーミヤ(高周波温熱療法)などがあります。

 

【当院でお手伝いできること】

医学の進歩はめざましく、明るい話題も耳にしますが、

お医者さんや病院に全てを任せるのではなく、

あなたご自身、そしてご家族でできることがあることを忘れないでください。

 

がんは突然、降って湧いたようにできたわけではありません。

 

実は私達の体の中では毎日がん細胞が生まれています。

 

正常な細胞の一部ががん化しても、免疫の働きが十分に発揮されれば、

がん細胞を死滅させ、本格的ながんに発展するのを防ぐことができます。

 

しかし何らかの原因で免疫がうまく働かないと、徐々にがんが増殖し

10年、20年という長い年月をかけて育った後にやっと発見されるのです。

 

成人のがんが発症するには、加齢をはじめ、喫煙や過剰な飲酒、ストレス、

栄養不足、睡眠不足、環境汚染、ウィルス感染、冷え性、自律神経の乱れ

など、さまざまな要因が長年にわたって免疫機能を低下させ、
そてが影響しているといわれます。

 

ということは・・・

 

そもそも免疫を低下させる要因は何だったのか知ること、

そしてこれ以上進行しないよう、生活習慣の見直しをはかることが重要です。

 

 

当院では今までに、乳がん、膀胱がん、肺がん、腎臓がん、肝臓がんの

患者さんの痛みを取るお手伝いをしてきた実績があります。

※医師ではありませんので、投薬や手術などは行っておりません。

 

また、国家資格は外傷(ケガ)にのみ許可されている柔道整復師ですので、

上記の方々に対しましては、民間療法として「がんに対する施術」ではなく、

「健康維持を目的とした施術」を行っています。 

 

当院では、あなたご自身の免疫力が上がることを期待して

基礎体温アップ、食事のアドバイス、睡眠のアドバイス、

血流を良くするための施術などでお手伝いをさせていただきます。

 

病院ではないことをご理解の上、できることがないかお悩みでしたら

一度ご相談ください。

細胞レベルから検査する「からだメンテナンスふじさわ」

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