あなたは今、病院で手術と言われるほど痛みが強い状態と推測しています。

お辛いですね・・・

手術と言われたけど、まだしたくないという方は、できることを知るために

もう手術すると決めた方は、手術後の再発防止のためにお読みください。

【今あなたの腰で起きていること】

病院でレントゲンやMRIを撮って、診断が出たかと思います。

ただ、画像診断は一つの診断の要素であって、画像上で神経(脊髄)の

圧迫があったからといって、全てそれが原因とも限りません。

当院では、神経が圧迫されている状態よりも、

血流が悪くなっている状態を重要視しています。

入浴した際に少しだけ楽になることはありませんか??

それって血流が良くなって痛みが和らいでいる状態です。

足は冷えていませんか? 冷え性ではありませんか??

これらは腰から下の血流が悪い証拠です。

手術を完全否定はしませんが、再発率が高いことも考慮し

当院では手術を最後の手段と捉え、その前にできることを

ご提案させていただいています。

【当院でお手伝いできること】

当院では、現在の状態をより詳細に確認させていただくため、

細胞ナノスキャン「メタトロン」による周波数のチェックを行います。

メタトロンとオステオパシーの検査で細胞の弱っているところ、

そして腰以外にも原因がないか類推し、施術と対策をします。

当院での統計上、脊柱菅狭窄症やヘルニアと診断された方の

多くは、内臓が弱っていたり、ストレスが非常に強い状態で

あったり、重心バランスに問題がある場合が多いです。

腰だけではなく、総合的にサポートしますので、まずは

一度ご相談ください。


細胞レベルから検査する「からだメンテナンスふじさわ」

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